虎 Lucky@タイガースまとめブログ

虎 Luckyは阪神タイガースを一緒に応援していこうというまとめブログです。タイガースを中心に野球全般の一押し記事を随時更新していきますのでお楽しみに☆☆

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    1 風吹けば名無し :2018/10/13(土) 01:26:58.86 ID:0xWUgV5g0.net

    03月31日(6回1失点◯)「タナカ、モンスターのような投球」
    04月06日(6回3失点●)「雑な投球でヤンキースの先発陣に初めてシミがついた」
    04月12日(5回6失点◯)「転覆事故が起きたがヤンキースの勝利は死守」
    04月18日(5回5失点●)「マーリンズに希望を与える炎上」
    04月23日(6回1失点◯)「拍手喝采!タナカのあるべき姿だ」
    04月29日(6回1失点◯)「短く刈られた芝のような光景」
    05月04日(6回3失点-)「ボストンを止めてくれタナカ」
    05月10日(5回4失点-)「ボストンからの刺客」
    05月16日(5回3失点-)「100ドルのレモネードスタンド」
    05月22日(5回4失点◯)「影のように付いてくる勝利」
    05月28日(6回1失点◯)「タナカが“ショウダウン”でオオタニを粉砕」
    06月03日(5回4失点◯)「大量援護の利益を得続け欺きの7勝」
    06月09日(5回1失点-)「タナカとチャップマン、一足先に打ち上げ(走塁で張りを訴え交代)」
    07月11日(4回3失点-)「タナカ~ニューヨークの幻~」
    07月16日(6回2失点-)「プレーオフで頼れるのはセベリーノと、力不足だがタナカだけ」
    07月25日(9回0失点◯)「ブリリアント(光り輝く)! 日本のマダックス! 今夜は際立っていた」
    08月01日(6回0失点◯)「マサ・ホーマー(被弾)が消滅し、マサ・ヒーロー(英雄)が蘇った!」
    08月06日(4回1失点-)「トランプの壁をも超えて行く飛翔」
    08月11日(5回6失点●)「突如背中を刺される」
    08月17日(6回2失点●)「粘投は恵まれなかったが、守備はGG賞並みに相応しい」
    08月22日(6回1失点-)「完璧だったタナカ、被弾だけが唯一の隙」
    08月28日(7回4失点●)「あまりに守備が酷い、タナカは責められない」
    09月02日(7回1失点◯)「ビースト」
    09月08日(8回0失点◯)「タナカ、エースの血筋であることをニューヨークに思い出させる」
    09月15日(6回0失点○)「タナカはショーを披露した」
    09月21日(4回5失点-)「ボストンの優勝を支える刺客」
    09月27日(4回4失点●)「タナカは不安定、やはりセベリーノが一番」
    10月07日(5回1失点◯)「えげつない、えげつないスプリットを投げる優れた右腕」


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    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/08(月) 18:04:55.54 ID:CAP_USER9.net

    9月30日、今季最終戦。本拠地シアトルでレンジャーズを下した瞬間、イチロー会長付き特別補佐は颯爽とベンチから飛び出した。

    クリーム色のホーム用ユニフォームに身を包んだ背番号51の姿は今季の現役を退いた5月3日となんら変わらない。
    勝利の儀式でナインを出迎える前に左足でプレート板を踏み左投手が投げる所作を真似した。
    すると今度は左手を高く上げ、主審にボール交換を要求するポーズをとった。

    その隣で苦笑しているのは元西武、今季34歳にして先発で9勝を挙げブレイクした左腕ウェイド・ルブランクだった。

    昨今のメジャーらしい裏話に少しお付き合いいただきたい。

    最近のイチローのお気に入りのひとつが、この“ルブランクいじり”だった。
    マリナーズとアストロズが首位攻防を繰り広げていた頃、ルブランクが敵地ミニッツメイド・パークで先発すると彼はしきりにボール交換を要求した。

    44歳の今もお茶目さを忘れない。

    メジャーの使用球は滑りやすい革質を補うため、砂を塗り込んでから試合で使用される。
    だがアストロズの本拠地では、自軍の攻撃中には砂を塗り込んでいない真っ白なボールが使用されることが多い。
    ただでさえ滑りやすいのがメジャー公式球。それを自軍の攻撃中はより滑りやすい状態で、敵軍の投手にボールは渡される。

    数球団の投手から同じ話を聞いたので間違いないと思うが、昨季の世界一、今季も圧倒的な強さで地区優勝したアストロズの強力打線の裏側には、
    グリップ力を失った状態で投げている相手投手の苦労もあったということだ。

    ルブランクは繰り返し渡される真っ白な球の交換を要求し続けた。その姿を笑いながら、勝利の儀式の際に真似ているのがイチロー。
    お茶目な44歳らしい話である。

    毎日クタクタで帰る目標を完遂。

    さて、会長付き特別補佐となって133試合。特殊なシーズンを終えたイチローは今季を振り返り、この言葉を残した。

    「出来ることは全部やったので、そこそこ疲れています。はい(笑)。ちょっと休みたいかな、うん」

    ヤンキースに在籍した'13年、150試合の出場に終わったイチローはシーズン最終戦後に「もう1周やりたいです。
    もう1ラウンド、162試合」と、悔しさを表した。そんな選手が今季は5月2日を最後にプレーが出来なくなった。

    出場わずか15試合、44打数9安打、打率.205。
    それでも「疲れた。休みたい」と言った。そこには一切の妥協がない、イチローらしい日課があった。

    「それは日々、毎日の目標がそこですから。帰るときにクタクタで帰るというのはその日の目標でしたから。そこだけを見れば、完遂したということになるでしょうね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00832057-number-base
    10/8(月) 17:01配信

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/batter/ichiro.html
    成績


    【【MLB】イチロー、来季現役復帰!?】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2018/10/07(日) 20:10:43.55 ID:mOhZOsQQ0.net

    大谷に目が行き過ぎて過小評価されてる感あるよな


    【【MLB動画】田中将大MLB5年連続2桁勝利、ポストシーズン通算防御率1.50は素晴らしい】の続きを読む

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/04(木) 14:50:39.59 ID:CAP_USER9.net

    大谷の野球に取り組む姿勢を評価「辛抱強く、雑念を寄せ付けない」

     メジャー挑戦1年目で、二刀流の一大旋風を巻き起こしたエンゼルスの大谷翔平投手。右肘の内側側副靭帯損傷で一時戦線を離脱し、投手としては10試合の登板にとどまったが、打者として104試合に出場して打率.285をマーク。キャリアで最多となる22本塁打を放ち、61打点を記録した。

     チームはポストシーズン進出を逃し、早々とシーズンが終了。大谷はレギュラーシーズン終了翌日の10月1日(日本時間2日)に右肘の靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、来季の打者復帰、そして2020年の二刀流復活に向けてリハビリを進めていくことになる。

     日本ハムから海を渡り、メジャー1年目で驚くべき活躍を見せた大谷。ポスティングシステムを利用しての移籍となったが、2016年12月に結ばれた新労使協定でメジャー最低保障の54万5000ドル(約6200万円)という“破格の安さ”で夢だったメジャーの舞台に身を投じた。その激動の1年を、AP通信が振り返っている。
     
    「オオタニがエンゼルスに入団することを決めて以降、辛抱強く、そして雑念を寄せ付けない彼の野球に対するアプローチは常に顕著だった」と、大谷の野球に取り組む真摯な姿勢を称賛。「日本でもう数年待っていれば得られたはずの莫大な金額を彼は逃したのだ。その代わりに、彼は駆け足でアメリカに渡り、投手・打者の両方でメジャーを席巻する長期にわたるプロセスを開始した」と、大金には目もくれず、自身の夢に邁進した二刀流右腕の歩みを称えている。

     今季は投手、打者としてシーズンをスタートさせた大谷。オープン戦での苦戦が嘘のように、開幕から結果を残して米国にもセンセーションを巻き起こした。6月7日(日本時間8日)に靭帯損傷が見つかり離脱。7月3日(同4日)に打者として復帰した。9月2日(3日)には投手復帰を果たしたが、新たな靭帯損傷が見つかった。それでも、すぐには手術には踏み切らず、シーズン終了まで打者としての出場を続け、結果、自己最多の22本塁打を放った。

    ■チームとアメリカへの適応の早さも紹介「明らかに英語を理解している」

     AP通信も右肘の故障を抱えたまま、打者としてグラウンドに立ち続けた大谷の決断を評価。「右肘の手術が必要と判明した後でもなお、彼が10月まで打席に立ち続ける決断をしたことは、彼の同僚やコーチにとっては何の驚きでもなかった。そして、二刀流をしていくための長期的なプランを諦めることなく、来シーズンも打席に立つことを彼が画策していることもまた、何の驚きでもない」としている。

     活躍の要因をAP通信は「オオタニの粘り強さは、彼に備わっている最も素晴らしい強みの一つであることは証明済みだ。そしてそれは、並外れた才能を備えるアスリートに必ずしも見られる光景ではない」と指摘する。「彼が2か月間マウンドから遠ざかって、7月がスタートする際には打席で苦しんだ。しかし、彼は8月になって打率を.328とし、6本塁打18打点を挙げた。9月初旬にマウンドに復帰したものの好投とはいかず、トミー・ジョン手術が避けられない事態になってしまった。それでもオオタニは、驚くべきことに(手術が推奨されてから)最初の4試合で4本塁打、10打点を記録した」と、度重なる困難に直面しながらも、それを粘り強く乗り越えてきた点を驚きをもって伝えている。

     また、大谷のチームへの溶け込み、異国の地への適応の早さも紹介。「フィールド外においても、オオタニはオレンジカウンティーの地に素早く溶け込んだ。通訳のイッペイ・ミズハラがいるため、オオタニは公共の場で話す機会は少ないが、4月に比べて彼は明らかに英語を理解している。そして、チームバスの中で披露した“デスパシート”が証明したように、スペイン語に関しても同じことが言える」と伝えている。

     トミー・ジョン手術によって大谷の投手復帰は2020年とされる。まずは来季、早い時期での打者としての復帰を目指してリハビリを進めていくことになる。来季は“打者専念”となることから、AP通信は「エンゼルスはオオタニの二刀流の才能をサポートしていくことに、引き続き毅然とした態度で力を注いでいく一方で、『二刀流・オオタニが片方の能力に専念したら、彼は何を成し遂げてくれるのだろう』と言うことを、あらゆる人たちが待ち遠しく思っている」と、打者一刀流でどれほどの成績を残すかにも、期待を寄せている。

    10/4(木) 13:52
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00219804-fullcount-base&p=1


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