虎 Lucky@タイガースまとめブログ

★★★虎 Luckyは阪神タイガースを一緒に応援していこうというまとめブログです。タイガースを中心に野球全般の一押し記事を随時更新していきますのでお楽しみに★★★

    カテゴリ: ソフトバンクホークス



    (出典 www.at-s.com)



    1 pathos ★ :2018/11/09(金) 23:55:53.77 ID:CAP_USER9.net

    野球日本代表「侍ジャパン」とMLBオールスターチームが対戦する「2018日米野球」は9日、東京ドームで第1戦が行われ、侍ジャパンが7-6で劇的なサヨナラ勝利を飾った。悔しい敗戦を喫したMLB選抜の松井秀喜コーチは、球場全体が沸いた幕切れに「野球の面白さを皆さん堪能されたんじゃないでしょうか」と苦笑いを浮かべた。

     侍ジャパンは2点を追う9回、1死から代打・上林誠知(ソフトバンク)がヒットで出塁すると、秋山翔吾(西武)は三振に倒れたものの、二盗に成功。2死二塁でイエーツから代打・會澤翼(広島)がタイムリーを放ち、1点差に迫った。ここで打席に立った柳田悠岐(ソフトバンク)がバックスクリーンへ豪快な逆転サヨナラ2ランを叩き込み、劇的な勝利を飾った。

     この様子をMLBサイドから見守った松井コーチは、柳田の放った特大弾に「高めだと思ったけどね。パワーあるよね」と感心した様子で振り返った。

     お立ち台で「最高です!」「ミラクル!」と“ギータ節“を炸裂させた一発は、松井コーチの記憶に残るアーチとなったようだ。
    https://full-count.jp/2018/11/09/post245577/


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    1 このもん ★ :2018/11/04(日) 14:36:09.75 ID:CAP_USER9.net

    ダンカン、ソフトバンク日本一に異議「認めん!」

    たけし軍団のダンカン(59)が、プロ野球日本シリーズでソフトバンクが日本一になったことを受け「この日本一は認めん!」と異議を唱えた。

    パ・リーグ2位から勝ち上がったソフトバンクがセ・リーグ3連覇の広島を2-0で下し、2年連続9度目の日本一に輝いたが、ダンカンは3日、「世の中おかしいぜー!」のタイトルでブログを更新。「2位が優勝チームに勝って日本一って・・例えルールもお天道さまも許しても昭和の野球小僧のオレは許さねー!」との思いをつづった。

    続けて「せめて、日本選手権シリーズでもアドバンテージを付けるとか?」と提案。大の虎党として知られるダンカンだけに、セ・リーグ覇者が日本一になれなかったことに、「とにかくオレはこの日本一は認めん!」と悔しさをあらわにした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811040000332.html

    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 04:07:29.89 ID:CAP_USER9.net

    ソフトバンク摂津正投手(36)が来季構想から外れたことが分かった。
    プロ10年目の今季は7試合に登板して2勝4敗、防御率5・16。
    シーズン初登板となった5月22日西武戦(ヤフオクドーム)で涙の2年ぶり白星を挙げたが、
    7月28日楽天戦(同)で4敗目を喫したのを最後にファーム調整が続き、日本シリーズ出場40人枠からも外れていた。

    秋田経法大付(現・明桜)高からJR東日本東北をへて、ドラフト5位で2009年に入団。
    秋山前監督の下、1年目から70試合に登板して新人王、翌10年も71試合に登板し2年連続の最優秀中継ぎ投手に輝いた。
    11年から先発に転向すると、12年に最多勝と最優秀投手(勝率7割7分3厘)のタイトルを獲得し、沢村賞を受賞した。

    15年まで5年連続で2桁勝利をマーク。16年まで球団史上最長となる5年連続の開幕投手を務めたが、16、17年も7試合登板にとどまるなど、近年は登板機会が減少していた。
    現時点で球団からコーチ打診などはないもようで、このまま退団するとみられる。
    今秋ドラフト指名した支配下7選手中、大学・社会人の即戦力候補が5人を占めたソフトバンク。若返りへ大きくかじを切ることになった

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00010002-nishispo-base
    11/4(日) 4:00配信


    (出典 blog-imgs-119.fc2.com)


    (出典 baseballking.jp)


    http://npb.jp/bis/players/91995118.html
    成績


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    1 風吹けば名無し :2018/11/01(木) 22:58:31.18 ID:uoqQgUm00.net

    はい


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    (出典 yoshilover.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 06:43:25.69 ID:CAP_USER9.net

    日本シリーズの第4戦が31日、ソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで行われ、広島を4-1で下して連勝。対戦成績を2勝1敗1分とした。
    ソフトバンクの勝因のひとつが広島の機動力を封じ込めたこと。

    先発の東浜巨は、一回一死一塁から不振だった丸佳浩に右中間を破られた。
    だが、フェンスにぶつかって運よく大きく跳ね返ってきたボールを柳田悠岐が素早く二塁の明石健志へ転送。
    明石もワンバウンドで本塁を死守する甲斐拓也がタッチしやすい場所にストライク送球してタッチアウト。完璧な中継プレーで先取点を防いだ。

    まだ一死。次に好調の4番・鈴木誠也が控えていることを考えると、三塁コーチは一塁走者の菊池涼介を回すべきではなかったのかもしれない。
    紙一重のプレーではあったが、先手を取ったチームがゲームを制している流れからすれば、コーチャーの判断ミスだろう。

    試合後、工藤公康監督は「素晴らしいチームプレーでホームアウトにしてね。あそこで“よし、いける”と、ちょっと思った」と絶賛した。
    2点リードの5回二死からは“甲斐キャノン”が炸裂した。
    併殺崩れで一塁に残った安部友裕は盗塁を仕掛けた。だが、甲斐は余裕のタイミングで二塁で刺す。これで4試合連続の4つ目の盗塁刺。
    チームとしても、ここまで6回企画された盗塁のすべてを封じた。
    広島の6連続盗塁失敗は、日本シリーズのワースト記録更新。広島は得意の機動力を使えずに苦しい展開を強いられている。

    阻止率10割。“甲斐キャノン”の何がどう凄いのか?

    元千葉ロッテで捕手としてゴールデングラブ賞を2度獲得している評論家の里崎智也氏は、まず盗塁阻止の理論をこう説明する。

    「盗塁阻止は、投手と捕手の共同作業です。時間との勝負。リードを取った走者がスタートを切って二塁に到達するのが、だいたい3.2秒。
    投手のクイックモーションと、捕手の捕球から二塁送球動作、野手のタッチの時間も含めて、その合計が3.2秒以内ならアウトにできることになります。
    僕は、捕手のその時間が1.95秒以内、投手のクイックの目標タイムが1.25秒以内であれば、アウトにできると設定していました。
    つまり甲斐が10割阻止しているということは、その共同作業のタイムをすべてクリアしているということなんです」
    甲斐の話に行く前に、里崎氏は、ソフトバンク投手陣の牽制やクイック技術の能力の高さを評価している。

    「ソフトバンクの投手は、総じてクイックがうまく、問題ありとされていたバンデンハークも上達しています。そして甲斐のキャノンです。
    1.7秒台を出すという話も聞きますが、ピッチャーのボールが変化球であったり、それたりワンバウンドになる場合もありますから、
    平均して1.95秒をクリアすることが大事で、おそらく甲斐は、今シリーズで、その平均値をすべてクリアしているんだと思います」
     
    元広島の名捕手である達川光男ヘッドコーチは、「甲斐の捕球から送球動作が脅威の1.7秒台をマークしたことがある」とも語っていた。

    では、肝心の甲斐の凄さはどこにあるのか。
    里崎氏が続ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00010000-wordleafs-base
    11/1(木) 5:00配信


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