虎 Lucky@タイガースまとめブログ

★★★虎 Luckyは阪神タイガースを一緒に応援していこうというまとめブログです。タイガースを中心に野球全般の一押し記事を随時更新していきますのでお楽しみに★★★

    カテゴリ: 戦力外通告



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 16:52:14.84 ID:CAP_USER9.net

    阪神がソフトバンクから戦力外通告を受けた寺原隼人投手(35)と城所龍磨外野手(33)の獲得調査に乗り出すことが2018年11月9日、分かった。
    球団関係者によると、来シーズンのV奪回に向けて投手陣、センターライン強化を方針に補強に乗り出す。

    17年ぶりの最下位に沈んだ今シーズンの阪神。貧打解消とともに来シーズンの強化課題となるのが投手陣の整備だ。
    序盤戦は投手陣の踏ん張りでチームを救う場面が何度も見られたが、
    終盤に入ると序盤のツケが回ってきたのか投手陣に疲労の色が見られ、逆転負けを喫するゲームが多くなった。

    「甲子園のヒーロー」なら話題性も十分
    先発に関しては、FAを宣言しているオリックスの西勇輝投手の獲得に動いており、寺原投手には中継ぎ、抑えとしての期待がかかる。
    今季は21試合に登板し、勝ち負けはつかず4つのホールドをマーク。ピークは過ぎたとはいえ、150キロ近いストレートは健在で、短いイニングならば十分に通用するだろう。

    また、寺原投手といえば甲子園である。日南学園高3年時に夏の甲子園で当時の最速記録を更新する154キロをマーク。
    かつての甲子園のヒーローが17年ぶりに甲子園へ。話題性は十分だ。

    一方、捕手出身の矢野燿大監督はセンターラインを重視しており、この意向が補強に大きく反映される見通しだ。
    今季、センターラインのレギュラーが定着せず、ラインを固定することが出来なかった。

    城所の加入でセンターライン固定へ
    これを踏まえ、今年のドラフトでは1位に大阪ガスの近本光司外野手、2位には遊撃手の小幡竜平内野手(延岡学園高)、3位も遊撃手の木浪聖也内野手(Honda)を獲得。
    これは将来のセンターラインを見据えてのものだが、センターライン固定の即戦力として城所外野手の調査に乗り出した。

    城所外野手は俊足と強肩が武器の中堅手。
    選手層の厚いソフトバンクでは今シーズン41試合に出場し、守備固め、代走での起用が多かったが、
    阪神の球団関係者は、守備範囲に不安を残す両翼のベテラン、糸井嘉男外野手と福留孝介外野手を十分にカバーするだけの力はあると見ている。

    2018年の年俸は寺原投手が4500万円(推定)、城所外野手は4000万円(推定)と、高額年俸を誇るソフトバンクにおいては低めで、獲得に動くにあたり大きな支障はなさそうだ。

    西勇輝投手に4年20億円の大型契約を用意しているとの報道にもあるように、今後FA、新外国人の補強に費やすための原資を確保しておくためにも、ここでの金額は抑えたいところ。

    「戦力外」「自由契約」組もリストアップ
    前出の球団関係者は「フロントが新体制となって補強についての考え方もだいぶ変わってきた。ある程度の金額は許されるムードがある。
    だが、それはFAと新外国人に限ってのこと。その他の補強に関しては、それほど出すつもりはないでしょう」と、戦力外選手に大金をつぎ込むことはないと指摘した。

    阪神はこの2選手の他にも他球団を戦力外、自由契約となった選手を積極的にリストアップし調査していく方針で、今月13日にタマホームスタジアム筑後で予定される合同トライアウトにも編成担当を派遣し、あらゆる可能性を模索していく。

    現在、高知・安芸で行われている秋季キャンプの第3クール中に、藤原崇起次期オーナーが視察に訪れる予定で、そこで矢野監督と会談し、FA、新外国人を含む戦力補強に関して最終確認を行うとみられる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15571167/
    2018年11月9日 15時25分 J-CASTニュース


    (出典 wonderbridge.net)


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/91095115.html
    寺原成績

    http://npb.jp/bis/players/31535119.html
    城所 成績


    【阪神、ソフトバンク戦力外の寺原、城所を本格調査へwww】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 06:49:41.06 ID:CAP_USER9.net

    阪神が他球団の自由契約選手の中から複数名をリストアップし、獲得調査に乗り出すことが8日、分かった。
    今オフはソフトバンクの摂津正投手(36)、寺原隼人投手(35)、ヤクルトの成瀬善久投手(33)ら実績組や、野手でも1軍で結果を残した選手が多く戦力外通告を受けた。
    球団首脳は「チームのニーズに合えば」と説明。
    合同トライアウトの視察を含め、あらゆる可能性を模索しながら、オフの補強を進める。

    来季に向けた補強も本格的に動き始めた。7日にFA権の行使を表明したオリックス・西勇輝投手(27)に即ラブコール。
    15日の交渉解禁を待って争奪戦に備えるが、並行して外国人選手の絞り込みなど戦力整備を進める。また、他球団から自由契約になった選手にも可能性を見いだす。

    「(獲得の)可能性は、なくはない。十分、検討に値するものだと思っています。実績に関係なくチームのニーズに合えばですね」

    球団首脳が戦略の一端を明*。今オフは例年に比べて、“実績組”が多く戦力外通告を受けた。
    ソフトバンクでは2012年の沢村賞右腕、摂津を筆頭に、通算71勝の寺原や、五十嵐亮太投手(39)、勝負強い打撃が光る吉村裕基外野手(34)ら多数。
    また、ヤクルトの成瀬も通算96勝の実績組だ。野手でも他に巨人・中井大介内野手(28)らもいる。

    今季の支配下登録選手は69人。ここから西岡、今成ら6人が戦力外通告を受けた。
    また、左肩のクリーニング手術を受けた横山、打者に転向した藤谷とは育成で再契約する方針。
    今秋のドラフトで支配下選手6人を獲得したが、外国人選手を除いて同70人枠から3人の空きがある。獲得に向けて支障はない。

    第3クール中には藤原崇起次期オーナー(66)らが高知・安芸の秋季キャンプを視察予定。
    矢野燿大監督(49)とも会談を行うことになるが、例年はオーナーが秋季キャンプを視察する際に、
    戦力補強についての方針が最終確認される。このタイミングで、一気に動き出す可能性は高い。

    「監督ともまだ話をしていませんから」と同球団幹部。
    今月13日にタマホームスタジアム筑後で予定される合同トライアウトにも編成担当を派遣する。
    ヤクルトの坂口智隆外野手(34)を筆頭に、戦力外通告を受けた選手の復活例は少なくない。
    補強ポイントを明確にし、埋もれる人材発掘にも目を向ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000029-dal-base
    11/9(金) 6:01配信


    【阪神が戦力外選手を獲得調査 摂津&寺原&成瀬ら実績組多数…現状の空き枠「3」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/30(火) 18:00:27.86 ID:CAP_USER9.net

    小豆畑は1軍出場なく戦力外に

     阪神は30日、小豆畑眞也捕手、緒方凌介外野手の2選手に対して、来季の契約を結ばないことを伝えたと発表した。

     小豆畑は2012年のドラフト4位で西濃運輸から阪神に入団。今季で6年目だが、1軍出場はなかった。
    PL学園高出身の緒方は2012年のドラフト6位で東洋大から阪神に入団。通算51試合に出場しているが、
    昨年と今年は1軍出場がなかった。(Full-Count編集部)

    https://full-count.jp/2018/10/30/post239343/

    (出典 image.full-count.jp)


    【【野球】阪神が小豆畑眞也、緒方凌介に戦力外通告 2012年ドラフトの同期入団】の続きを読む

    このページのトップヘ