(出典 im2-a.mbokimg.dena.ne.jp)



1 ひかり ★ :2018/11/08(木) 15:06:52.93 ID:CAP_USER9.net

 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、セ・リーグは阪神・梅野隆太郎捕手(27)が初受賞するなど、4ポジションが初受賞する
フレッシュな顔ぶれとなった。

 最多受賞は広島・菊池、丸、中日・大島の6回だった。

 受賞者と得票数上位は以下の通り。

 【投手】◎菅野智之(巨人)163票=3年連続3回目

 (2)大瀬良大地(広島)86票(3)ジョンソン(広島)13票

 【捕手】◎梅野隆太郎(阪神)101票=初受賞

 (2)小林誠司(巨人)74票(3)会沢翼(広島)68票

 【一塁手】ロペス(DeNA)174票=3年連続4回目

 (2)ビシエド(中日)43票(3)岡本和真(巨人)38票

 【二塁手】菊池涼介(広島)256票=6年連続6回目

 (2)山田哲人(ヤクルト)20票(3)該当者なし

 【三塁手】宮崎敏郎(DeNA)120票=初受賞

 (2)マギー(巨人)79票(3)大山悠輔(阪神)28票

 【遊撃手】田中広輔(広島)102票=初受賞

 (2)坂本勇人(巨人)96票(3)京田陽太(中日)68票

 【外野手】◎丸佳浩(広島)230票=6年連続6回目

 ◎大島洋平(中日)177票=2年ぶり6回目

 ◎平田良介(中日)139票=初受賞

 (4)鈴木誠也(広島)102票(5)野間峻祥(広島)61票

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000113-spnannex-base


【【野球】ゴールデン・グラブ セは阪神・梅野初受賞】の続きを読む